探偵コラム

家出2019/10/28

プチ家出・神待ちは犯罪の温床!娘が家出をする理由や行先についてまとめてみました

「家出」という言葉を聞くと、近年では若い少女を連想する人も多いかもしれません。最近では「プチ家出」や「神待ち」と呼ばれる言葉が一般認知されるほど、少女の家出が注目されるようになり、SNSやインターネット上でも、そのようなシーンを目撃することが増えています。

しかし、本人は深刻に考えていなかったり、また家族も一時的なものだと軽くとらえていたとしても、実際に家出が原因となり、大きな事件に発生してしまうケースも少なくありません。

とくに少女は、少年と違って性犯罪に巻き込まれるリスクが極めて高く、実際に毎年のように被害者が発生しています。子どもは大人のようにリスク管理能力が伴っていないため、やはり親や身近な大人たちが、少女の家出について真剣に考え、取り組む必要があるのです。

そこでこちらの記事では、少女の家出の実態や、家出の行く先、対応策等についてまとめてみたいと思います。

プチ家出とは?

近年はプチ家出という言葉が一般的になっており、名前を聞いたり、あるいは自分がしたりされたりしたことのある人もいるかもしれません。プチ家出という言葉に明確な定義はありませんが、およそ1週間以内かその程度の短期間に自宅に戻る家出をそのように読んでいるようです。

プチ家出といってもひと口に説明することはできず、目的や背景も1件1件異なります。

たとえば、最初からプチ家出のつもりで、つまり短期間で帰宅することを前提に家出をするケースもありますし、感情的になり飛び出した結果、すぐに熱が冷めて帰ってくることもあります。また、もう二度と帰ってこないつもりが、家族などの説得に応じ、結果的にプチ家出となってしまうこともあります。

なかでも問題視されているのは、プチ家出を前提として家出です。少女の家出の場合は、とくに家庭に慢性的な問題を抱えていたり、子育てに関心のない家庭で発生しやすいものですが、いわば外泊の延長のような感覚で、プチ家出を繰り返すことがあります。このような感覚でプチ家出を繰り返すと、本人の罪悪感も徐々に薄れ、また家族の方も、どうせすぐに帰ってくる等、一種の「慣れ」が発生します。

このような場合、万が一本当に凶悪事件に巻き込まれていたとしても、まるでオオカミ少年のエピソードのように、いつまでも捜索願が出されず、家族が怪しむころにはすでに手遅れになっている、というケースが多いのです。

また、プチ家出がやがて「神待ち」につながることも少なくありません。「いつもの通りに」プチ家出をしたつもりが、その時に限って友人が泊めてくれなかった、お金がなくてマン喫に滞在できなかった・・・そんなときに神待ちサイトやSNSに頼る少女もいるようです。

いずれにしても、プチ家出という言葉のせいでまったく深刻さがなく、気軽な行為に感じられがちですが、プチ家出が家出を助長し、少女が事件に巻き込まれるリスクを高めているという認識をはっきりと持つことが大切なのです。

神待ちとは?

「神待ち」とは、宿泊先を提供してくれる男性を家出少女が求めることを意味します。行先のない少女にとって、宿泊先を提供してくれる男性はいわば「神」のような存在であることから、このような名称が(ある種の皮肉として)つけられているようです。

未成年の少女にとって、長期間宿泊する施設を確保することは困難です。友人や彼氏の家を渡り歩くにも限界はありますし、経済的な上限もあることから、マン喫やネットカフェにいつまでも寝泊まりし続けることもできません。とくに感情的になり家を飛び出したケースでは、ある意味で家出のための準備が整っておらず、あっという間に居場所を失ってしまいます。また、絶対に家に帰らないという強い意志やそれなりの理由を持っている場合も、このような傾向に陥りがちです。

そのような少女たちが寝床を確保するために、性行為を(暗黙の)条件として、寝床を提供してくれる男性を探し求めているのが「神待ち」であり、近年の性犯罪の温床となっています。

実際にTwitter等のSNSで検索してみると、このような神待ちをしている少女の投稿を随所に見ることができ、さらに悪質なケースだと、神待ちを斡旋する掲示板サイトすら存在するほどです。

いずれにしても、神待ちという言葉が浸透するにつれ、神待ちを真似る家出少女が増えているようです。

神待ち掲示板の実態

ところで、神待ち掲示板や神待ちSNSというのは、実際には男性をターゲットとして詐欺であるのが実態です。体目的で未成年の少女と接触したいと考える男性を、掲示板やSNSで誘い込み、何らかの詐欺に陥れるというのが目的というわけです(未成年の少女と性行為をしたいと考える男性である以上、自業自得といえそうですが・・・)。

しかし問題は、この詐欺を目的とした神待ち掲示板やSNSがはびこっているために、無知な少女たちが「本当に」神待ちをしている子が周りにたくさんいると錯覚してしまうことです。

神待ちは恐いけれど、(本当は偽物の)掲示板やSNSを見ていたら、みんなやってるし、あんまり危なくなさそう・・・と勘違いしてしまった結果、本気で掲示板に投稿したり、SNSで神待ちを呼び掛けてしまったりするのです。

少女たちの勘違い

「神待ち」は、少女たちの無知を基盤とした行為です。大人の思考で考えれば、女子中高生が成人男性のもとにいけば、どのようなことになるのか容易に想像がつきます。そもそも、未成年の少女を自宅に止める行為は未成年者略取または誘拐罪に問われるため、まともな成人男性であれば、神待ちなどに応じることはあり得ません。言い方を変えれば、神待ちに応じる時点で、すでに犯罪者であり、「まともな人間」ではないということになるのです。神待ちをする少女に対して大人たちがつい呆れてしまうのは、このような常識があるためです。

ところが少女の方は、残念ながらそのようなリスク回避能力が十分に備わっていないことが大半です。なかには夢見がちな妄想を抱いている子もいるかもしれませんし、とくにすでに性行為になれている少女の場合は、単なる性行為をするだけなら問題ないと、軽い気持ちでとらえていることもあるのです。

しかし、前述のように神待ちに応じる男性は、犯罪行為を受け入れている危険人物であり、少女が想像するような一般的な行為を求めるとは限りません。あるいは神待ちという形で少女を誘い出し、別の犯罪に巻き込むことを目的としている可能性もあります。

大人であれば容易に想像がつくにもかかわらず、それが分からないのが神待ちをする少女たちであり、そのような少女の存在を前提として、神待ちの関係性は存在しているのです。

少女を狙った事件が多い

実際に、少女を狙った事件は毎年のように発生しています。たとえば、警察が公表している「少年が被害者となった凶悪犯の罪種別認知件数の推移」によると、毎年未成年の巻き込まれる凶悪事件は1000件近く発生しており、そのうちの100件以上が殺人事件、そして60%近くが強姦事件であることが分かっています。

毎年600件近い未成年の強姦事件が発生していると考えれば、プチ家出や神待ちがいかに危険な行為か、容易に理解できるでしょう。

また、「児童ポルノ事件の送致事件に係る被害児童数」の数は1200件を超えており、この5年間で倍増しています。世の中には、少女を性の対象として捉える男性が多く存在し、あるいは増加しているといえるかもしれません。

正確な数字は分かりませんが、これらの事件のきっかけが家出や神待ちであった可能性も十分にあり得るでしょう。神待ちのつもりで男性の自宅に行ったら、そのまま強姦されてしまった、AVに出演させられてしまった、などという話はよく耳にするものです。

そのため、周囲の大人たちは改めて、少女たちが無知であることを十分に自覚し、正しい対応をすることが大切なのです。

少女が家出をする理由

では、そもそもなぜ少女たちは家出をするのでしょうか?大人の場合と違い、未成年者(特に学生)は社会活動の範囲が限られていることもあり、家出の原因のほとんどは「家庭問題」または「学校問題」に絞られます。

そのため、少女の家出の理由は、家庭または学校生活における不満と考えてほぼ間違いないでしょう。

1. 家庭問題

「家出」をするという点において、少女の家出の原因は、やはり家庭における問題がもっとも大きいと考えられます。もちろん、虐待や暴力などの直接的な原因もありますが、親子関係における不満も、重要な要因に挙げられます。

たとえば、親による過剰なしつけ、過干渉、束縛等が挙げられます。親は大事な娘のために、良かれと思ってやっていることであっても、いつしかそれが行き過ぎになり、気づけば自分の願望を押し付けてしまっていることも良くあります。確かに生まれたころの我が子は、何から何まで親が面倒を見る必要がありましたが、子供も成長とともに自我も強くなり、一人の独立した人間に育っていきます。それを受け入れられず、娘に求め、娘の感情を容認できずに、ついつい上から抑え込もうとしてしまう親が多いのです。

特にこの時期は、子どもたちは思春期に突入し、ただでさえ不安定な時期が続きます。たとえ家出をしないにしても、家出をしたい、親と一緒にいたくないと思うのが当たり前です。まして過剰な干渉が続ければ、実際に家出をしたとしても不思議ではないでしょう。

2. 学校問題

学校には勉強、いじめ、受験、友人関係、恋愛などさまざまな問題がひそんでいます。何らかの理由で学校に行くのがイヤになる、というのは、まったく珍しいことではありません。

それが結果として、「学校に行かないと親に怒られる、だから家を出るしかない」という選択を導いてしまうこともあるのです。

家庭問題にしても学校問題にしても、大事なことは、まず娘をひとりの人間として尊重すること、そしてじっくりと話を聞いてあげることです。親が押しつけがましいアドバイスや説教をせずに、ただただじっくりと話を聞いてくれるのであれば、子どもは親に安心感を覚え、少なくとも家にいたいと考えるようになるはずです。家にいる、親と一緒にいることが子どもにとっての安心感につながれば、それこそが実のところ、最大の家出の予防策になるということを覚えておきましょう。

家出少女の行く先

では、家出をする少女たちは実際にどこへ行くのでしょうか。典型的な例を見てみましょう。

1. 友人宅

一番多いのはやはり友人宅です。未成年の少女は行動範囲が限られるため、友人の家にとりあえず逃げ込むということが多いようです。彼氏のいる少女の場合は、彼氏の家に行くこともあるようです。

2. ネットカフェ・ゲームセンター・ファミレス

友人宅以外で多いのが、24時間営業している施設です。ファミレスやゲームセンターが一般的ですが、近年は一時的な宿泊施設として便利なネットカフェを利用するケースも増えています。

3. 出会い系サイト・神待ち

友人宅に泊まれなかったり、お金がない、または未成年禁止のためにネットカフェ等の施設にいられない場合は、最後の手段として出会い系サイトや神待ちを利用する少女もいます。

家出をした場合の対応策

娘が家出をした場合には、次のような対応をするようにしましょう。

1. 自室を調べる

娘が家出をし、かつ連絡が取れない場合は、自室を調べ、衣服はあるか、遺書などはないか確認しましょう(計画的な家出であれば、衣服や日用品が持ち出されているため)。つまり、真っ先に事件性を確かめることが大切なのです。

2. 友人に連絡を取る

友人宅にいないか、連絡を取るようにしましょう。もし確認が取れた場合には、決して娘を叱らず、今日は友人宅に泊まって良いから、落ち着いて話がしたい、待ってるから、と優しく伝えてあげてください。

3. 警察に届け出る

連絡が取れず、居場所がまったく分からない場合には、警察に届け出ましょう。万が一事件に巻き込まれている可能性もあるため、早急な対応を心がけてください。

4. 探偵依頼する

警察は事件性のある事件以外は対応してくれないことがほとんどです。そのため、警察が動いてくれない場合には探偵に依頼をしましょう。費用は発生しますが、事件性の有無にかかわらず捜索に協力してくれます。

まとめ

少女のプチ家出や神待ちについてまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?家出は私たちが思っている以上に深刻な事態を招くこともあるため、とにかく早急な対応が必要です。

もし一刻も早く娘さんの行方を知りたい場合には、探偵を頼るようにしましょう。探偵は人探しのプロであり、また秘密も厳守してくれるため、警察以上に頼れる存在になるかもしれません。

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