探偵コラム

浮気調査・不倫調査2021/06/13

妻が不倫する理由とは?浮気しやすい女性の特徴と対策

連日、芸能人や著名人の不倫劇がワイドショーを賑わしていますが、これほどまでに不倫が連続すると、一体世の中の人はどれほど不倫をしているのかと不思議に思ってしまうものです。テレビで取り上げられるのが芸能人ばかりであるために、不倫は一部の変わった人たちがするものだと思いがちかもしれませんが、残念ながら(?)、一般人であろうとも不倫をする人の数は極めて多いことが分かっています。

不倫は倫理的な問題だけでなく、実際に法律でも非難される行為であり、不倫がバレてしまえば、離婚させられたり慰謝料を取られたり、場合によってはそれを根拠に子どもの親権を奪われてしまうことすらあります。とりわけ経済的な不安のある人にとっては、不倫によって地獄のような生活が待っている可能性も決して少なくありません。

それだけのリスクがありながら、なぜ女性たちは不倫にハマってしまうのでしょうか。いけないと分かっていても、相手が離婚する気もなければ、単に遊ばれているだけだと分かっているのに、それでもなお、ズルズル関係を続けてしまうのでしょうか。

こちらの記事では、女性が不倫にハマってしまう理由と、その対策法についてまとめてみたいと思います。

日本人の不倫率は?女性は中年がピーク?

そもそも日本にはどれほど不倫をする人がいるのでしょうか?おそらく不倫というと男性の方が多いと考えるでしょうが、そのイメージは間違っていないようです。実際に、日本人男性の約3割は不倫の経験のあることが分かっています(自身が結婚している状態で、不倫相手のいる男性の割合です)。それも男性の場合、年齢にかかわらず、20~50代のすべての年齢において、30%程度の不倫率を保っていることが分かります。30%といえばおよそ3人に1人ですから、予想より多いと感じる方が大半ではないでしょうか?あなたの身近やあなた自身が、浮気の被害者であってもまったく不思議ではないということです。

では、女性の方はどうでしょうか(既婚女性のうち、不倫相手のいる人の割合)?
女性は男性に比べるとやや少ないものの、それでも15~20%前後の不倫率を確認することができます。ただし女性の場合は男性と異なり、不倫率の高まる年齢にばらつきが見られます。

そして意外なポイントとして、もっとも不倫率の高いのは、40代であることが分かっています。

40代というと、夫が仕事で家を空ける時間が増え、子どもたちも落ち着きを見せ始める年齢です。とくに仕事をしていない女性の場合は、時間的余裕が生まれ、不倫をしやすい環境にあります。また女性は男性と異なり、40代に掛けて性欲の高まる傾向があります。このような性欲のずれが夫婦関係のずれにもつながるという説もありますが、いずれにしても40代は環境と自身の身体の双方が、ある種「不倫向き」になるため、不倫率が急増してしまう要因となっているようです。

また、若いうちは年上の男性(相手の男性も既婚者であることが多い)とのW不倫の例が多く、なかには男性側の「遊び相手」に利用されている女性も少なくないようです。

不倫にハマってしまう理由

男性には劣るものの、女性も5~6人に1人程度の割合で、不倫をしていることが分かりました。では、どうして女性たちは不倫にハマってしまうのでしょうか。ここには、パートナーに対する不満だけでなく、悪いと分かっていてもハマってしまうという、人間らしい心理が見え隠れしているようです。

1. 異性として認めてもらえるから

不倫にハマってしまう理由の一つに、パートナーや家族に対する「さびしさ」があります。結婚をする前、または新婚当初は、きっとほとんどすべての女性が、分かりやすい形で夫に愛されていたはずです。容姿をほめてくれたり、デートに連れ回してくれたり、プレゼントをもらったり。おそらく夫婦の営みも盛んだったのではないでしょうか。

それが歳をとるにつれ、状況は変わっていきます。夫は妻に対する異性としての興味を失い始め、容姿をほめることもなく、プレゼントどころか記念日を忘れることもしばしば。とくに子どもが生まれれば、女性から母親に変わり、求められるものもまるで変ってきます。多くの人が口にするように、母親になった瞬間、女性は女性でなくなってしまうというのが、夫婦間に起こりがちな悲劇です。

もちろん、それは単なる勘違いであり、女性はいつまでたってもチヤホヤされたいもの(男性もそうですが)。そんなときに、もし周りに、あなたのことを女性として認めてくれて、あなたに異性として好意を寄せてくれて、あなたの心や体を求めてくれる人が現れたら、どう感じるでしょうか。

愛されたい、認められたいと思っていた欲求が、その人の前であればすべて叶えられるのです。忘れかけていた欲望が満たされる快感は、そう簡単に拭いされるものではありません。パートナーが変わらない限り、どんどん不倫相手の方へと気持ちは流れていってしまうのです。

2. 夫に対する不満がある

夫に対する不満がある場合にも、不倫にハマってしまう傾向にあります。もちろん前述のように、自分を異性として認めてくれない、という不満もそのうちの一つでしょう。しかし赤の他人が一緒に暮らせば、結婚前には見えなかったイヤな部分をアリアリと見せつけられることになります。もしそれが自分を不快にするものばかりであれば、不満やストレスは蓄積されるばかりでしょう。いってみれば、「醜くて不快な現実」に自分の身を置くことになってしまうのです。

しかし、不倫相手はどうでしょうか?不倫をしている段階で、相手に対して何かしらの魅力を感じ、好意を寄せているわけです。しかも不倫相手は一緒に暮らしているわけでもありませんから、良いところしか目に映りません。

すると人は、「醜くて不快な現実」から目を伏せ、目の前にある美しい不倫関係を求めるようになってしまうのです。実際に不倫相手にも欠点はあり、一緒に暮らしてみれば同じように嫌なところばかり目に入るのでしょうが、日常によほど不満のある場合には、このような当たり前の事実すら忘れてしまいがちなのです。

3. 背徳感がもたらすスリルに酔いしれる

イケないことをしているというスリルや非日常的行為が、不倫に対する熱を燃え上がらせてしまうこともあります。たとえば主婦の場合、もしくは単純作業の仕事を営んでいる女性の場合、どうしても単調な生活を繰り返しがちです。

そのような生活の中で、不倫相手ができてしまったらどうでしょうか。不倫相手と会うために、家族や周囲の目を気にしなければならず、やっと大好きな人に会えた時の喜びは、何にも代えがたいもの。まるで失われた青春を取り戻したような興奮に心が震えるはずです。

このような「非日常的な行為」が、かえって気持ちを盛り上がらせ、不倫から抜け出せなくなる要因を作っているようです。

不倫にハマりやすい女性の特徴

では、不倫にハマる女性にはどのような特徴があるのでしょうか。前述のように「不満」や「さびしさ」を抱えていることも前提にありますが、意外にも次のような特徴を持つ女性は、不倫にハマりやすい傾向があるようです。

完璧主義者の女性

完璧主義者の女性は、完璧さを求めるあまり、現在の夫に不満を抱きやすく、逆に夫の欠点を補ってくれる男性に惹かれやすい傾向があるようです。なかには不倫相手を複数持ち、それぞれの男性で「完璧さ」を満たそうとする、なかなか強者の女性もいるようです(そもそもなぜ結婚したのか不思議でなりませんが、そこには触れないでおきましょう・・・)。

自分に自信のある女性

自分に自信のある女性も、不倫に走る傾向があるようです。前述の完璧主義者同様に、自分に自信があるために、「自分にふさわしくない夫」に対する不満を募らせる傾向があり、同時に自分にふさわしい不倫相手を求める傾向があります。

またこのような女性の場合、自身の不倫だけでなく、略奪愛に走りやすい傾向もあるようです。自分が好意を寄せた相手に家庭があっても、「絶対に自分を選んだほうが幸せになる」という誤った自信を抱いてしまうために、より一層不倫への熱を高めてしまうことがあるようです。

不倫が始まりやすい危険な瞬間とは?

多くの夫婦が不倫をしていることが分かりましたが、では、どのような瞬間に不倫が始まりやすいのでしょうか?不倫の始まる危険なタイミングについてまとめてみました。

夫婦喧嘩をした時

夫婦喧嘩は不倫のきっかけとなる代表格といえるでしょう。夫婦であればケンカをするのは当たり前ですし、些細なケンカでいちいち不倫を心配するのはよくありませんが、相手が長年不満をため込んでいるような場合は注意が必要です。

特に女性は不満をため込みやすく、夫にとってはよくあるケンカ、あるいは些細なケンカであったとしても、妻にとっては長年溜め込んできた不満がついに爆発した瞬間かもしれません。

このような何もわかってくれない夫とケンカをした直後に、別の男性から甘い言葉を掛けられれば、ついそちらに流れてしまったとしても、不思議ではありませんね。

職場で気になる人と仕事をしている時

職場はもっとも不倫のおこりやすい場所ですが、それは職場の人が実際のところ1日のうちのもっとも多くの時間を過ごす存在であり、同時に、苦難を共にする間柄であるためです。たとえば難しい仕事を別の男性と乗り越えたときなどは、その男性に対し、深い信頼感と、恋愛感情にも似た微妙な想いを抱きがちです。

そのようなタイミングの背景に、夫への不満や相手に対する行為などが重なってしまうと、偶然の産物として不倫関係に発展してしまうこともあるのです。

相談役に好意を寄せられた時

恋愛相談をしているうちに、相談役と恋に落ちてしまった、という話はありがちですが、それは結婚後の不倫についても、実は同じことが言えます。たとえば若い男性になんとなく愚痴を言っている間に、共感されることに快感を覚え、しかも、その男性から行為を打ち明けられてしまった・・・などという少女漫画的な状況に陥れば、誰もが心を揺さぶられてしまいます。

また、逆に相手が既婚者である場合も危険です。互いに似たような悩みを抱えている分、信頼関係が生まれやすく、夫以上に強い愛情を抱いてしまうこともあるのです。

妻に不倫させないための対策

妻が不倫をするリスクについて分かってもらえたと思いますが、では妻に不倫をさせないために、男性はどのような対策をすべきでしょうか。効果的な方法をまとめてみました。

1. サプライズを忘れない

妻を不倫に向かわせないために大切なことは、妻を愛しているということを分かりやすい形で伝えることです。いうなれば、交際していたころとおなじことをすることが大切です。そして分かりやすいものの一つに、プレゼント作戦があります。

プレゼントは決して高いものである必要はありません。私のために何かをしてくれた、という経験こそに、女性は愛情を感じるのです。せっかくならプレゼントを渡すときに、「愛してる」「いつもありがとう」などという言葉をかけると、効果を2倍、3倍にすることができます。

2. 定期的に旅行に行く

旅行、または旅行でなくても構わないので、定期的に一緒に出掛けるようにしましょう。もし子どもたちの面倒を見てもらえそうであれば、夫婦二人きりで出かけられると最高です。たとえば週末に、二人でオシャレなところへショッピングに出かけるだけでも十分ですし、できることなら、中・長期的な計画を立て、旅行のプランを練ってみるのもいいでしょう。いずれにしても、事前に一緒に計画をしておくことが大切です。共通の目的を持つことで、夫婦間のきずなを確認することができます。

3. 共通の趣味を持つ

できることなら、共通の趣味を発見してみるのもいいかもしれません。本格的なものでなくても、たとえば御朱印巡りのように、出かけた先でちょっと集められるようなものがあると、一緒に出掛ける口実を作りやすくなります。また、相手の趣味に興味を持ち、話題を振ってあげるだけでも効果的です。

4. 身だしなみに気を使う

相手に求めるばかりでなく、自分自身の身だしなみを整えることも大切です。夫が身だしなみを整えるのは、妻の関心を取り戻すだけでなく、妻に対し、自分が関心を持っていることを示す手段にもつながります。好きな人の前では、ダサい格好はできませんからね。

まとめ

女性が不倫にハマる理由や対策法は分かりましたか?不倫をされる危険のある人は、女性の気持ちを理解したうえで、ぜひ対策法を実践してみましょう。

また、もし現在不倫に悩んでいるかたは、探偵に調査を依頼してみませんか?法的証拠を持つことで、夫婦関係を修復するきっかけになったり、または離婚時の裁判を有利に進めることもできます。

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