探偵コラム

探偵への依頼2020/05/15

夫・妻の不倫相手と示談交渉!不倫を止めさせるために必要なものとは

配偶者に不倫をやめてほしいと願っても、必ずしもうまくいくとは限りません。本人に直接伝えても効果がなかったり、または、そもそも本人に言い出すことができなかったり。

そんなとき、不倫をやめさせるための、ある意味で裏ワザ的な手段として、不倫相手と話し合いをするという方法があります。配偶者自身を変えることができなくても、不倫相手が諦めてくれさえすれば、浮気そのものが成立しなくなるからです。

とはいえ、浮気相手の説得は、配偶者以上に難しい部分があります。何よりも、浮気相手にお願いをするなどという行為は、当人のプライドをずたずたに傷つける行為であり、精神的なダメージは計り知れません。また、浮気相手ということは、あくまでも赤の他人であり、思わぬトラブルに発展する可能性もあります。

そこでこちらの記事では、不倫相手との交渉をスムーズに進めるための方法についてまとめてみたいと思います。

ただし、こちらの記事で記載することは、あくまでひとつの方法論の話であり、法的な交渉事項については、基本的に弁護士を介するのが一般的です。不安がある場合には、必ず事前に弁護士に相談するようにしましょう。

交渉前に用意すべきもの

不倫相手に不倫をやめてもらうためには、不倫相手と「示談」をして、配偶者に会わないように約束してもらう(示談書を交わす)必要があります。

しかし、とつぜん不倫相手に会って、不倫をやめるように説得をしても、必ずしも効果があるとは限りません。そこで、示談を成功させるために、事前に用意しておいた方が良いものがあります。

  1. 不倫の証拠
  2. 示談書
  3. ボイスレコーダー
  4. 慰謝料請求書
  5. その他契約に必要なもの(印鑑・朱肉等)

それぞれについて、詳しく見ていきましょう。

1. 不倫の証拠

示談書を交わすためには、当然ですが、示談に応じてくれるように相手を説得する必要があります。しかし、「不倫をしているのは分かっている」といくら主張したところで、「そんな事実はない」と否定されてしまえばそれまでです。

場合によっては、あらぬ疑いをかけられたと、逆に責められてしまう可能性すらあります。そのため、示談書を交わす大前提として、不倫をしている証拠を入手しておく必要があるのです。

不倫の証拠は、浮気調査を専門としている探偵に依頼することで、入手することができます。証拠を提示することができれば、不倫相手も反論の余地はありません。もし、その場を逃げ出したとしても、証拠がある以上、どのようにでも責任を追及することができるため、不倫相手にしてみれば、その場で示談に応じるのが得策と判断するはずです。

いずれにしても、示談をスムーズに進めるために、まずは不倫の証拠を押さえておくようにしましょう。

2. 示談書

その場の話し合いがうまくいくことを想定し、示談書を用意しておくようにしましょう。もちろん後から書面を交わすこともできますが、後回しにするほど余計なトラブルは発展しやすくなるため、できればその場ですべて終わらせておきたいものです。

また、法的には口約束も有効ですが、しかし不倫相手にしてみれば、「示談をした証拠」がない以上、いくらでも言い逃れは出来てしまいます。そのため、必ず書面で契約を交わすようにしてください。

示談書の書き方が分からない場合には、書類だけ法律家に作成してもらうことも可能です。

3. ボイスレコーダー

示談の様子は、可能な限りボイスレコーダー等を使用して、記録しておくようにしましょう。これは、話し合いの内容を記録するという目的もありますが、万が一不倫相手から、「脅迫を受けた」などと言いがかりをつけられてしまう可能性もあります。余計なトラブルを生まないためにも、万全の準備を整えておくようにしましょう。

4. 慰謝料請求書

不倫により精神的苦痛を受けた場合には、その損害賠償として、不倫相手にも慰謝料を請求することができます。仮に示談に応じてもらえなかったとしても、請求する権利は残るため、裁判等で争うことも可能です。

裁判等になれば余計にお金や労力が掛かるため、慰謝料の請求に応じてくれる場合もあります。そのため、示談書と同様に、慰謝料請求書も用意しておくようにしましょう。こちらについても、法的効力の問題があるため、できれば弁護士等の専門家に書類の作成を依頼することをオススメします。また、その際には想定される(請求可能な)慰謝料の金額も聞いておくようにしてください。

ちなみに、不倫による慰謝料の相場は、100~300万円前後といわれています。

示談の流れ

配偶者の不倫相手と示談をする場合は、おおむね次のようなステップを踏むことになります。

1. 不倫の証拠および必要書類等を用意する

まずは前述に記載した不倫の証拠や示談書等の必要書類を集めるところから始めます。とくに不倫の証拠がなければ、そもそも示談の可能性すら起こり得ないため、まずは探偵への依頼からはじまることになります(不倫の現場を抑えた映像等、決定的な証拠がある場合には、書類の作成から始めます)。

2. 不倫相手と会って交渉する

必要な証拠や書類が用意出来たら、不倫相手に連絡を取り、交渉の日取りを決めます。なお、交渉を行う場所ですが、個室のあるカフェやホテルのラウンジなどが一般的です。逆に、ひとのたくさんいるカフェやファストフード店では、人の目が気になり、会話に集中できないため、避けるようにしてください。また、アルコールを避けるために、お酒のあるお店も利用しないように注意してください。

なお、いくら証拠があり、書類も用意したからといって、一般の人が赤の他人に示談交渉をするのは容易ではありません。とくに、気が弱かったり、相手に言いくるめられてしまう危険性がある場合には、できれば弁護士、難しい場合には友人などの第三者を連れていくことをオススメします。

大勢の人を連れていくのは、脅迫行為にもとられかねないので、弁護士又は友人と二人で行くようにしてください。

3. 示談

不倫相手に無事に会うことができたら、示談をします。基本的には示談書に書かれたことを認めてもらい、署名・押印をもらって、書面を交わすことができれば、示談成立です。

示談がこじれるかどうかは、正直なところ、相手次第というところがあります。相手も面倒を嫌がり、さっさと話し合いを済ませたいという場合には、すぐに示談に応じてくれることもあります(とくに弁護士が同席している場合は、この傾向が高くなります)。

逆に相手の性格によっては、話し合いがこじれてしまうこともあります。そのため、不倫の証拠を提示し、裁判に発展することのリスクや示談に応じることのメリットをはっきりと伝え、なるべくその場でおさめるように努めてください。

また、慰謝料の金額は話し合いで変動する可能性が高いため、書面上は空欄にしておき、その場で決めた金額を記載するようにしましょう。基本的には減額請求されることが多いため、少し高めの値段を設定しておき、相手が交渉をして来たら、それに応じるようにしてください。代わりに、すぐに書面を交わすことを条件としましょう。

前述のように、このような話し合いはなかなか素人には難しいため、不安がある場合には、弁護士に依頼するようにしてください。

示談をするときの注意点

示談をするときは、お互いに法的関係者でないだけに、話し合いがこじれてしまう可能性もあります。こじれるだけでならまだしも、場合によってはこちら側が訴えられてしまう危険性もあるため、次の点には十分に注意するようにしてください。

1. 暴言・暴力は絶対にNG

示談交渉をする相手は、自分の妻や夫を寝取った不倫相手です。どれほど穏やかな人であったとしても、不倫相手を目の前にして、冷静でいられるはずもありません。顔を見ただけで、怒りや憎しみがこみ上げ、きつい言葉で責めたり、殴り飛ばしたくなるような衝動に駆られるはずです。

しかし、示談の場において(もちろん示談の場だけに限りませんが)、暴言や暴力は絶対にNGです。感情的には理解できることであっても、法的には暴言・暴力で脅迫したように受け取られてしまうからです。無理やりに書面を交わしたところで、それは法的な効力を発揮せず、示談が失敗することを意味してしまいます。

暴力はまだしも、暴言の境界線はかなり曖昧な部分があり、「ひとこと文句を言ってやりたい」といった軽はずみの発言のせいで、のちのち足元をすくわれる可能性もあります。

そのため、示談の際はあらゆる感情を捨て、冷静に努める必要があるのです。

また、示談に友人を連れていく場合、友人があなたの気持ちを代弁しようとして、余計なことを言ってしまう可能性もあります。そのため、友人にも十分にその旨を伝え、あくまで冷静に、怒りや憎しみの言葉をぶつけたりしないように、注意をしておくようにしましょう。逆に、いくら頼れる人だからといって、感情的になりやすい人物は連れて行かない方が無難です。

2. 示談書の強制はしない

こちら側の気持ちとしては、示談などさっさと終わりにして、もう二度と不倫相手になど会いたくないものです。そのような気持ちに焦るばかり、相手に十分な説明がなかったり、納得がないにもかかわらず、無理やり、またはウソをついて署名や押印を促してしまうこともあります。

しかし、本人の意思によらず、無理やり交わした契約は、法的効力を発揮してくれません。せっかくの示談が無駄になってしまうため、いくら焦っていても、絶対に強制はしないでください。

3. 無駄な会話はしない

示談の場で相手が会話を持ち寄ってきても、それに答えない方が無難です。会話のなかにでてきた余計な言葉に、足をすくわれてしまう可能性もあるからです。

そのため、余計な話は一切せずに、書類を渡し、読んでもらい、納得したら署名・押印という機械的な作業を心がけてください。

もちろん、相手に納得してもらうために、十分な説明が求められることもありますが、あくまで必要最低限の言葉にとどめるようにしましょう。

4. その場で書類を交わすようにする

もしかすると、不倫相手から「時間が欲しい」といわれてしまうかもしれません。しかし、先延ばしにすると、今度は相手も弁護士を用意するなどして、泥沼に発展してしまう可能性もあります。

そのため、時間がない、考えたいといわれても、すぐには折れずに、「この場で示談に応じてくれないなら、裁判など法的手段を使う」とはっきり伝えるようにしましょう。裁判などのキーワードが出れば、相手も素直に応じてくれる可能性があります。

ただし、どのような場合においても、前述のように示談の内容を強制することは出来ないので注意してください。

「不倫の証拠」の定義とは

さきほど、示談の前に不倫の証拠を入手しておくべきだと伝えましたが、果たして「不倫の証拠」とはどのようなものを指すのでしょうか?

まず、法的な前提をお伝えすると、不倫(つまり不貞行為)の証拠とは、「配偶者以外の人物と肉体関係を持っていると客観的に判断できる」ものでなければならないとされています。

たとえば、不倫相手から送られてきた「好き」「愛してる」といったメールだけでは、法的には不倫の証拠といえません。お互いに好意を寄せていたとしても、そこに肉体関係さえなければ、不貞行為とはいえないからです。

同様の理由で、仮に二人で手をつないで歩いていたり、ハグをしている写真があったとしても、それもまた、不貞行為の証拠にはなりません。

不貞行為の証拠というのは、たとえば、配偶者と不倫相手がラブホテルに入り、その場に一時間滞在し、二人でホテルから出てくるまでの一連の映像(もちろん、後ろ姿でなく、はっきりと顔が映っているもの)、など、かなりシビアな条件がそろっていなければならないのです。

そのため、不倫の証拠を素人が入手することはほぼ不可能といわれており、浮気調査の専門機関である「探偵」を頼るのが一般的です。

おすすめの探偵社

証拠集めに探偵は不可欠ですが、初めての人にとって、探偵とは全く未知の存在であり、また「お金をだまし取られるかもしれない」という不安もあるはずです。

そのため、はじめて探偵を利用する方は、以下の三社を利用することをオススメします。どの探偵社も、弁護士と提携している信頼できる大手企業であり、また無料相談やカウンセリングにも応じてくれます。

パートナーの不倫で悩んでいる方は、示談等の相談も含め、まずは探偵社に話を聞いてもらうようにしましょう。

原一探偵事務所

  • 浮気調査
  • 人探し
  • 防犯
  • 素行調査
  • 結婚調査
  • ストーカー
  • 近隣トラブル
オススメ度
100%の高評価
料金
120,000円〜
浮気調査
参考価格
250,000円
対応地域
全国
所在地
埼玉県川越市上寺山2-1(本社)
受付時間
24時間365日受付可
定休日
なし

調査の基本はチームプレイ!11万件以上の成功実績を持つ老舗探偵事務所
さらに、電話での無料相談も24時間受付中! >>【0120-26-0134

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【テレビ電話相談とは?】

  1. ほぼすべてのスマートフォンに対応しており、専用アプリのインストールや機能の追加は不要で気軽に利用できる!
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原一探偵事務所の3つのポイント

  1. 探偵業界の3冠達成!
  2. 追加料金のない安心の料金プラン
  3. 創業44年の老舗探偵事務所

探偵業界の3冠王!創業44年の老舗探偵事務所

原一探偵事務所は、

 

  • 弁護士が選ぶ 料金トラブルが少ない探偵事務所
  • マスコミ関係者が選ぶ 結果を出せる実績ある探偵事務所
  • 調査してほしい日に調査してくれた探偵事務所

 

 

の3部門で第1位に選ばれた信頼性の高い探偵事務所です。特に原一探偵事務所のオススメポイントとして、「安心の料金体系」と「ベテランの腕」が挙げられます。

まず料金体系ですが、現在の探偵事務所は全国的に料金トラブルが発生しており、国民生活センターには年間7000件以上の電話相談が寄せられているようです。その点、原一探偵事務所は、「見積り以上の追加料金が一切発生しない」ことを約束しています。このような安心の料金システムが、原一探偵事務所の信頼性につながっているようです。

また、創業44年の老舗探偵事務所である原一には、経歴20年を超えるベテラン調査員を含め、大勢のスタッフがいます。そのため、小規模探偵事務所にはできない「チームプレイ」が可能となり(たとえば、尾行がバレそうになったら別の調査員に交代する等)、調査の成功率が極めて高いことでも有名です。

質と安全性の両方をお求めの方には、原一探偵事務所がオススメです。

料金表

調査料金
80,000円~ / 日
基本料金
40,000円
浮気調査参考価格
250,000円

原一探偵事務所の料金には、

  1. 調査時間・日数
  2. 調査員人数・調査機材代
  3. 報告書作成費
  4. 調査車両料金
  5. 諸経費

が含まれます。追加費用は一切発生しません。

MR

  • 浮気調査
  • 人探し
  • 防犯
  • 素行調査
  • 結婚調査
  • ストーカー
  • 近隣トラブル
オススメ度
98%の高評価
料金
20,000円〜
対応地域
全国
所在地
東京都豊島区東池袋1-47-3-1F(東京本社)
受付時間
24時間365日受付可
定休日
なし

5年連続業界実績No.1!女性の心に寄り添うメンタルケアで顧客満足度97.4%

MRは業界最大手の探偵社であり、業界で初めて認定カウンセラーを導入したパイオニアでもあります。依頼に訪れる女性の苦悩を考慮し、クライアントに寄り添うサービスを展開。探偵・カウンセラー・弁護士の3者が協力し合うことにより、調査のみならず、クライアントのその後の人生を手厚くサポートしてくれます。このような徹底した支援体制が功を奏し、顧客満足度は97.4%を突破。その実績は5年連続業界No.1を記録しています。

探偵事務所MRの3つのポイント

  1. 年間相談15,000件の圧倒的な実績!
  2. 認定カウンセラー制度導入でレベルが高い!
  3. 弁護士が選ぶ探偵事務所1位

カウンセリングサービスのパイオニア!業界No.1を走る最大手探偵社

MRは5年連続実績No.1の記録を打ち立てた業界最大手の探偵社です。その実績は年間15,000件以上に及び、さらに「弁護士が選ぶ信頼できる探偵事務所」でも第1位に輝いています。MRはなぜそれほどの人気と信頼性を勝ち得ることができたのでしょうか?

その最大の理由といえば、「認定カウンセラー」の存在です。MRは探偵社でありながら、業界で初めてカウンセラーによるメンタルケアサービスを始めたパイオニアでもあります。

現在、大手探偵社の中にはカウンセラーを積極採用しているところもありますが、その起源はMRにありました。MRはカウンセラーによるメンタルケアを徹底することで、探偵業を終えたその後のクライアントのケアにも努めています。

特に不倫調査の多い探偵業において、不倫発覚後の夫婦のサポートは必要不可欠です。多くの場合、離婚・復縁の二択に迫られるわけですが、いずれにしても、不倫が発覚し、動揺するクライアントに決断を迫るのは難しいもの。あるいは冷静な判断ができず、後悔する可能性もあります。

MRでは認定カウンセラーが夫婦の人生相談に乗ることで、クライアントが最も幸福になれる道をサポートしてくれます。そのようなカウンセラーの存在が、MRを業界最大手にまで押し上げた最大の要因といえるでしょう。

料金表

あんしん料金パック
20,000~50,000円 / 時間(税別)

あんしん料金パックの内容

MRでは調査に必要な費用がほとんどすべて基本料金に含まれるため、追加費用の発生しないのが特徴的です。

  1. 報告書作成費用
  2. 動画・証拠写真
  3. カウンセリング
  4. 車両・燃料・交通費
  5. 特殊機材費用
  6. 調査員人件費

HAL探偵社

  • 浮気調査
  • 人探し
  • 防犯
  • 素行調査
  • 結婚調査
  • ストーカー
  • 近隣トラブル
オススメ度
97%の高評価
料金
6,000円 / 時 ~
対応地域
全国
所在地
東京都新宿区西新宿7-22-18 オフィスK3階
受付時間
24時間365日受付可
定休日
なし

満足度98.36%×成功率99.8%×業界最安値級!コスパ最強の探偵事務所

HAL探偵社の成功率は「99.8%」を記録しており、その調査力は他社を圧倒しています。案件の3分の1は他社で断られたり、失敗したものであり、HAL探偵事務所の能力の高さを伺うことができます。また料金は業界最安値級である「1時間6,000円」をマーク。業界初となる「後払い制」も採用しており、探偵事務所の中でもっともコストパフォーマンスに優れた存在といえます。

HAL探偵社の3つのポイント

  1. 1時間6,000円の業界最安値級
  2. 調査成功率99.8%!
  3. 安心の業界初「後払い制」

成功率99.8%!他社を圧倒する調査力

HAL探偵社の魅力は、格安の料金体系と圧倒的な調査力です。通常、探偵社の料金体系は「1日単位」の計算ですが、HALは「1時間単位」で料金を計算してくれます。また1時間単位で計算した場合、探偵社の平均料金は15,000円になりますが、HALの料金はわずか6,000円。平均の半額以下の料金に設定されており、文字通り業界最安値級をマークしています。

さらにHALでは、業界でも珍しい「後払い制」を採用しています。そのため、高額の料金を払ったのに、いい加減な仕事をされてしまった・・・というようなありがちな失敗をすることがありません。

このような安心な料金体系に加え、HAL探偵社は成功率99.8%という驚異的な調査力でも話題を呼んでいます。他社で失敗した案件を成功させることも多々あり、コストパフォーマンスの高さから、顧客満足度も98%を突破。

初心者でも安心して利用できる高品質×低価格の探偵社といえるでしょう。

料金表

浮気・不倫調査
1時間 ¥6,000〜
結婚前調査
1案件 ¥300,000〜
GPS調査
2日 ¥9,800〜
盗聴器発見調査
1案件 ¥25,000〜
企業・個人信用調査
1案件 ¥30,000〜
家出・行方調査
1案件 ¥120,000〜
ストーカー・ 嫌がらせ調査
1案件 ¥30,000〜

HAL探偵社の料金には、

  1. 人件費
  2. 車両・機材費
  3. 交通費
  4. 報告書作成費
  5. 諸経費

が含まれます。追加費用は一切発生しません。

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