探偵コラム

探偵への依頼2020/04/30

探偵に調査を依頼してから離婚が成立するまでの流れについて

永遠の愛を誓って結婚をしても、残念ながら不倫をされてしまうこともあります。不倫をされても、相手のことを許し、復縁の道を探すこともできますが、どうしてもパートナーを許すことができず、離婚を決意することもあるでしょう。

また、ただ離婚をするだけでなく、不倫で傷つけられた分、慰謝料を請求したいと考える人もいるはずです。

しかし、ご存知の方もいるように、不倫を理由に離婚をしたり、慰謝料を請求するためには、「証拠」が必要です。

その証拠はどのように集めるべきなのか、どのような証拠が有効なのか、そして、証拠をもとに離婚するためには、どのような手続きが必要なのか。一般の方にとって、未知の領域といわざるを得ないでしょう。

そこでこちらの記事では、不倫の証拠をつかんでから、離婚をするまでの流れについて、まとめてみたいと思います。

探偵は証拠を入手してくれる唯一の専門機関

まず、不倫を理由に離婚したり、慰謝料を請求するためには、証拠が必要です。もちろん、あくまで夫婦間の問題である以上、パートナーが浮気を認め、離婚にも同意し、慰謝料も払うと納得してくれれば問題はありませんが、もちろん現実はそんなにうまい話はありません。

とりわけ離婚や慰謝料という話になれば、不倫そのものを否定することも珍しくないでしょう。

では、不倫の証拠をどのように入手すればよいのかといえば、もちろん、自力で手に入れることも可能ですが、一般的には探偵に調査を依頼することになります。

探偵は、不倫の証拠を入手してくれる唯一の専門機関であり、グレーな印象が強いものの、実際には弁護士と提携して業務に当たるなど、信頼性も高く、また探偵業法という法律によって認められた仕事でもあります。

探偵に依頼した方が良い理由

先にお伝えすると、探偵の調査料は極めて高額で、法的な証拠を得るためには、一般的に50万円~100万円前後の費用がかかります。ほとんどの人にとって、それだけの費用を自分で支払うことは容易ではありません。仮に慰謝料を請求できたとしても、約半分~3分の1近い金額を調査費に充てることになってしまいます。

そんなに大金をかけるくらいなら、自分で証拠をつかんだほうが良いのでは、と思いますよね。たしかに、証拠をつかむことができるのであれば、わざわざ探偵を経由する必要はありません。しかし、現実に素人が浮気の証拠を得ることは、ほぼ不可能といわれています。

それは、私たちが一般的に考える浮気の証拠と、「法的に認められる」浮気の証拠の間に、大きな違いがあるためです。

不貞行為の定義について

法律に記載されている「不貞行為」の定義は結婚相手以外との性交渉を指します。また、法的な解釈によれば、性交渉に準ずる行為(オーラルセックス等)も該当することになっています。

しかし、裏を返すと、性行為以外の行動は、不貞行為に当たらないということです。ハグをしたりキスをしても不貞行為とは認められず、もっといえば、パートナーと浮気相手が本気で愛し合っていたとしても、肉体関係さえなければ、それは不貞行為といえないのです。

そのため、不貞行為の証拠とは、「二人の間に間違いなく性交渉があった」ことを示す証拠でなければいけないということです。

このような法的な基礎知識を踏まえると、裁判で使用できる証拠とそうでない証拠に区別することができます。

法的効力のない証拠

次の証拠は、仮に裁判で提出したとしても、不貞行為と認められる証拠は極めて低いものになります。

1. 浮気相手との親密なメール・LINE

もしパートナーが別の異性とメールやLINEをしていて、しかもその内容が、「愛してる」「また会いたい」など、明らかに浮気を示すものだったとします。一般的に考えれば、文句なく浮気をしていると追及できるでしょう。しかし、それはあくまで家庭の中の話であって、裁判では違います。

前述のように、不貞行為とは肉体関係の有無を意味するのであって、互いの感情は関係ありません。先ほどのメールやLINEでは、互いに好意を寄せていることは分かりますが、肉体関係があることの証明にはなりません。

愛してるとは言ったけど、セックスをしたことはないし、もっというと愛してるというのも、あくまで友人として言っただけ、などと言い訳されてしまえば、それ以上の追求ができないからです。

2. 浮気相手と手をつないでいる写真・映像

たとえば、自力で尾行をして、パートナーと浮気相手がデートをしている様子を目撃したとしましょう。そして、二人が仲睦まじく、手をつないで歩いている様子を写真に収めたとします。週刊紙であれば、絶好の不倫ネタになりそうですよね。

ところがこれも、裁判では役に立ちません。メールやLINEと同様に、たしかに手はつないでいたし、仲が良いことは分かるけれど、肉体関係の証明にはならないからです。

法的に解釈をすれば、肉体関係さえなければ、いくらでも食事やデートをしても良く、手をつないだりハグをしたり、恋人気分を味わったとしても、不貞行為には当たらないということです。

3. ビジネスホテルの明細・レシート

夫の財布を探してみたら、ビジネスホテルのレシートを見つけたとしましょう。しかも、宿泊していた部屋はダブルベッド。どうも最近行動が怪しいし、これは浮気をしているに違いない、と考えたくもなります。

ところが、これもやはり、法的には不貞行為と認められません。もっというと、仮に浮気相手と二人でホテルへ入っていくところを撮影したとしても、恐らく立証は困難です。

まず、ダブルベッドの部屋に泊まったら、イコール不倫をしていると証明できるわけではありません。シングルの部屋がなかったからダブルの部屋に泊まってのかもしれないし、ちょっと贅沢をしたくなったのかもしれません。

また、浮気相手とホテルに入っていったとしても、別々の部屋に泊まったといわれてしまえばそれまでです。

法的効力のある証拠

では、探偵が入手するような法的効力のある証拠とはどのようなものなのでしょうか?

まず前提として、性交渉を確実に証明できる証拠とは、性交渉自体を映し出した映像のことです。しかし、これを入手するのはそれこそ不可能というもの。そのため、客観的に考えて、性交渉が間違いなくあったと判断できるものは、不貞行為の証拠として認められることになっています。

そして、客観的に認認められるためには、次のような条件を満たしている必要があります。

1. 浮気相手と一緒にラブホテルに入っていく姿が納められている

ビジネスホテルと違い、ラブホテルは性交渉を目的とした施設です。そのため、ラブホテルに入っていく映像は、ひとまず証拠として認められる可能性があります。

2. パートナーの顔がハッキリと映し出されている

パートナーの姿というのは、本人であれば、たとえ横顔や後ろ姿であっても、認識できるものです。しかし、客観的に証明する以上は、ハッキリと、誰にでも分かる形で、パートナーの顔が写っている必要があります(似てるけど、自分ではない、と言い訳されてしまうため)。また、浮気相手に慰謝料を請求する場合には、浮気相手の顔も同時に写っていなければいけません。

3. 一定時間経過していることが分かる

仮にラブホテルに二人で入ったとしても、「途中で気が変わったから、何もせずに5分で出てきた」といわれてしまう可能性もあります。そのため、ホテルに入ってから一定時間(少なくとも40分近く)が経過したことが分かるように、映像を記録する必要があります。

4. 複数回、性交渉を重ねている

たとえ1度限りの過ちであったとしても、法的に不貞行為として認められます。しかし、これも法律と現実の乖離している部分ですが、1度限りの不貞行為では、離婚事由には当たらない、というのが法的な考え方です(慰謝料もごくわずかしか請求できません)。

そのため、離婚事由としたい場合には、何度も繰り返し、性交渉があったことを証明する必要があります。

つまり、これらをまとめると、
浮気相手と一緒にラブホテルに入っていく姿を、二人の顔がはっきり分かる形で撮影し、かつ一定時間が経過してから、一緒に二人で出てくる様子を記録し、さらにそのような映像を複数回にわたって撮影する必要がある、ということです。

このようにいわれると、素人では不可能という意味がお分かりいただけると思います。下手に自力で調査しようとすると、尾行がバレて余計に警戒されてしまったり、一歩間違えればプライバシーの侵害で訴えられる危険性すらあります。

だからこそ、証拠集めは探偵に依頼するようにしましょう。

証拠を集めてから離婚をするまでの流れ

探偵に依頼して証拠を入手した後は、離婚に向けて行動します。そして、離婚をするためには、『協議離婚』『調停離婚』『裁判離婚』の3つの選択肢があります。
それぞれについて詳しく見てみましょう。

協議離婚

夫婦が話し合って離婚を決める方法です。互いに離婚に同意したうえで、役所に離婚届を提出すれば、離婚が成立します。

ある意味、協議離婚で収まるのが理想的な形といえます。

慰謝料についても、両者間で決めることは出来ますが、口約束ではいつ反故されても不思議はないため、必ず正式な書面で残すようにしましょう。

書面の作成が不安な場合は、弁護士等に依頼して作ってもらうことも可能です。

調停離婚

家庭裁判所の家事調停手続を利用した離婚を、調停離婚といいます。これは、裁判所によって選定された弁護士等の有識者が調停員として参加し、話し合いの援助をしてくれるものです。

一般的な裁判と違い、あくまで夫婦間が納得のいく形で離婚ができるよう(または復縁ができるよう)、専門家二人の話を聞きながら、アドバイスをしてくれるような流れになります。

そのため、夫婦の同意がいられない以上、強制的に離婚させるようなことはできず、話し合いがまとまらない場合には、裁判に発展します。

裁判離婚

調停で離婚が決まらない場合には、裁判で審理をしてもらうことになります。裁判の判決は法的効力があるため、仮に一方が納得していないとしても、離婚が成立します(または成立しません)。

裁判で離婚を訴えるためには、民法770条に定められた「離婚事由(離婚を訴える正当な理由)」に該当している必要がありますが、不貞行為はこの離婚事由に該当します。

そのため、不倫による離婚裁判の場合には、パートナーが不貞行為をはたらいたことを証明する場になるのです。ここで役立つのが、先ほど探偵が集めてくれた証拠になります。

証拠にもとづき、不貞行為があったと認められれば、離婚事由に該当するとして、(請求者再度に問題がなければ)離婚が成立します。

離婚の相談は弁護士へ

話し合いがうまくいかない場合は、探偵から得た証拠を手に、弁護士に依頼することになります。弁護士は自分で探してもいいですし、探偵と提携している弁護士にそのまま依頼することも可能です。

とくに、離婚をすれば、慰謝料の請求や親権の獲得など、さまざまな紛争が待っているため、自分が心から信頼できる人に依頼することが大切です。

慰謝料の相場

慰謝料の金額に上限などはないため、相手が納得さえすれば、いくらでも請求することができます。しかし実際には裁判を経由することが多く、その相場は100~300万円程度といわれています。

海外セレブの影響を受け、慰謝料を請求すれば一生好きに生きられると考えている人もいるようですが、実際にもらえる金額は、せいぜい大人一人の1年分の生活費程度です。

そのため、慰謝料を目当てに離婚をしたりせず、離婚をするからには、その後の人生を一人で生きていけるだけの計画をしっかりと立てるようにしましょう。

ちなみに、探偵事務所であれば、証拠の入手だけでなく、将来についての相談をすることも可能です。証拠を入手し、パートナーの浮気が発覚した際は、一人で悩んでしまわずに、そのままカウンセラーに人生相談をすることをおすすめします。

おすすめの探偵事務所

探偵事務所には悪徳業者も多く、一歩間違えれば、多額のお金をだまし取られてしまう可能性もあります。そのため、はじめて探偵社を利用する方には、次の3社をおすすめします。3社とも大手の探偵事務所であり、弁護士とも提携している信頼性の高い会社です。

パートナーの浮気に悩み、本気で解決したいと考えている方は、ぜひ一度相談をしてみてください。初回は無料なので、3社とも声をかけてみるのもアリだと思います。

原一探偵事務所

  • 浮気調査
  • 人探し
  • 防犯
  • 素行調査
  • 結婚調査
  • ストーカー
  • 近隣トラブル
オススメ度
100%の高評価
料金
120,000円〜
浮気調査
参考価格
250,000円
対応地域
全国
所在地
埼玉県川越市上寺山2-1(本社)
受付時間
24時間365日受付可
定休日
なし

調査の基本はチームプレイ!11万件以上の成功実績を持つ老舗探偵事務所
さらに、電話での無料相談も24時間受付中! >>【0120-26-0134

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原一探偵事務所の3つのポイント

  1. 探偵業界の3冠達成!
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  3. 創業44年の老舗探偵事務所

探偵業界の3冠王!創業44年の老舗探偵事務所

原一探偵事務所は、

 

  • 弁護士が選ぶ 料金トラブルが少ない探偵事務所
  • マスコミ関係者が選ぶ 結果を出せる実績ある探偵事務所
  • 調査してほしい日に調査してくれた探偵事務所

 

 

の3部門で第1位に選ばれた信頼性の高い探偵事務所です。特に原一探偵事務所のオススメポイントとして、「安心の料金体系」と「ベテランの腕」が挙げられます。

まず料金体系ですが、現在の探偵事務所は全国的に料金トラブルが発生しており、国民生活センターには年間7000件以上の電話相談が寄せられているようです。その点、原一探偵事務所は、「見積り以上の追加料金が一切発生しない」ことを約束しています。このような安心の料金システムが、原一探偵事務所の信頼性につながっているようです。

また、創業44年の老舗探偵事務所である原一には、経歴20年を超えるベテラン調査員を含め、大勢のスタッフがいます。そのため、小規模探偵事務所にはできない「チームプレイ」が可能となり(たとえば、尾行がバレそうになったら別の調査員に交代する等)、調査の成功率が極めて高いことでも有名です。

質と安全性の両方をお求めの方には、原一探偵事務所がオススメです。

料金表

調査料金
80,000円~ / 日
基本料金
40,000円
浮気調査参考価格
250,000円

原一探偵事務所の料金には、

  1. 調査時間・日数
  2. 調査員人数・調査機材代
  3. 報告書作成費
  4. 調査車両料金
  5. 諸経費

が含まれます。追加費用は一切発生しません。

MR

  • 浮気調査
  • 人探し
  • 防犯
  • 素行調査
  • 結婚調査
  • ストーカー
  • 近隣トラブル
オススメ度
98%の高評価
料金
20,000円〜
対応地域
全国
所在地
東京都豊島区東池袋1-47-3-1F(東京本社)
受付時間
24時間365日受付可
定休日
なし

5年連続業界実績No.1!女性の心に寄り添うメンタルケアで顧客満足度97.4%

MRは業界最大手の探偵社であり、業界で初めて認定カウンセラーを導入したパイオニアでもあります。依頼に訪れる女性の苦悩を考慮し、クライアントに寄り添うサービスを展開。探偵・カウンセラー・弁護士の3者が協力し合うことにより、調査のみならず、クライアントのその後の人生を手厚くサポートしてくれます。このような徹底した支援体制が功を奏し、顧客満足度は97.4%を突破。その実績は5年連続業界No.1を記録しています。

探偵事務所MRの3つのポイント

  1. 年間相談15,000件の圧倒的な実績!
  2. 認定カウンセラー制度導入でレベルが高い!
  3. 弁護士が選ぶ探偵事務所1位

カウンセリングサービスのパイオニア!業界No.1を走る最大手探偵社

MRは5年連続実績No.1の記録を打ち立てた業界最大手の探偵社です。その実績は年間15,000件以上に及び、さらに「弁護士が選ぶ信頼できる探偵事務所」でも第1位に輝いています。MRはなぜそれほどの人気と信頼性を勝ち得ることができたのでしょうか?

その最大の理由といえば、「認定カウンセラー」の存在です。MRは探偵社でありながら、業界で初めてカウンセラーによるメンタルケアサービスを始めたパイオニアでもあります。

現在、大手探偵社の中にはカウンセラーを積極採用しているところもありますが、その起源はMRにありました。MRはカウンセラーによるメンタルケアを徹底することで、探偵業を終えたその後のクライアントのケアにも努めています。

特に不倫調査の多い探偵業において、不倫発覚後の夫婦のサポートは必要不可欠です。多くの場合、離婚・復縁の二択に迫られるわけですが、いずれにしても、不倫が発覚し、動揺するクライアントに決断を迫るのは難しいもの。あるいは冷静な判断ができず、後悔する可能性もあります。

MRでは認定カウンセラーが夫婦の人生相談に乗ることで、クライアントが最も幸福になれる道をサポートしてくれます。そのようなカウンセラーの存在が、MRを業界最大手にまで押し上げた最大の要因といえるでしょう。

料金表

あんしん料金パック
20,000~50,000円 / 時間(税別)

あんしん料金パックの内容

MRでは調査に必要な費用がほとんどすべて基本料金に含まれるため、追加費用の発生しないのが特徴的です。

  1. 報告書作成費用
  2. 動画・証拠写真
  3. カウンセリング
  4. 車両・燃料・交通費
  5. 特殊機材費用
  6. 調査員人件費

HAL探偵社

  • 浮気調査
  • 人探し
  • 防犯
  • 素行調査
  • 結婚調査
  • ストーカー
  • 近隣トラブル
オススメ度
97%の高評価
料金
6,000円 / 時 ~
対応地域
全国
所在地
東京都新宿区西新宿7-22-18 オフィスK3階
受付時間
24時間365日受付可
定休日
なし

満足度98.36%×成功率99.8%×業界最安値級!コスパ最強の探偵事務所

HAL探偵社の成功率は「99.8%」を記録しており、その調査力は他社を圧倒しています。案件の3分の1は他社で断られたり、失敗したものであり、HAL探偵事務所の能力の高さを伺うことができます。また料金は業界最安値級である「1時間6,000円」をマーク。業界初となる「後払い制」も採用しており、探偵事務所の中でもっともコストパフォーマンスに優れた存在といえます。

HAL探偵社の3つのポイント

  1. 1時間6,000円の業界最安値級
  2. 調査成功率99.8%!
  3. 安心の業界初「後払い制」

成功率99.8%!他社を圧倒する調査力

HAL探偵社の魅力は、格安の料金体系と圧倒的な調査力です。通常、探偵社の料金体系は「1日単位」の計算ですが、HALは「1時間単位」で料金を計算してくれます。また1時間単位で計算した場合、探偵社の平均料金は15,000円になりますが、HALの料金はわずか6,000円。平均の半額以下の料金に設定されており、文字通り業界最安値級をマークしています。

さらにHALでは、業界でも珍しい「後払い制」を採用しています。そのため、高額の料金を払ったのに、いい加減な仕事をされてしまった・・・というようなありがちな失敗をすることがありません。

このような安心な料金体系に加え、HAL探偵社は成功率99.8%という驚異的な調査力でも話題を呼んでいます。他社で失敗した案件を成功させることも多々あり、コストパフォーマンスの高さから、顧客満足度も98%を突破。

初心者でも安心して利用できる高品質×低価格の探偵社といえるでしょう。

料金表

浮気・不倫調査
1時間 ¥6,000〜
結婚前調査
1案件 ¥300,000〜
GPS調査
2日 ¥9,800〜
盗聴器発見調査
1案件 ¥25,000〜
企業・個人信用調査
1案件 ¥30,000〜
家出・行方調査
1案件 ¥120,000〜
ストーカー・ 嫌がらせ調査
1案件 ¥30,000〜

HAL探偵社の料金には、

  1. 人件費
  2. 車両・機材費
  3. 交通費
  4. 報告書作成費
  5. 諸経費

が含まれます。追加費用は一切発生しません。

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